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※下記のツアーはどれも、私自らが参加、体験し、すばらしいと思ったツアーです。自信を持っておすすめします。
また、すべて日本語ガイドまたは日本語説明書付きです!安心してお楽しみください。

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マウイ島無料マップ
モロキニ島スヌーバダイビング&シュノーケリング

マアラエア港までの行き方と駐車場について

■↓駐車場は数カ所有ります。

・↓駐車場01:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/parking_01.jpg


・↓駐車場02:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/parking_02.jpg


・↓駐車場03:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/parking_03.jpg


・↓駐車場04:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/parking_04.jpg


・↓駐車場05:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/parking_05.jpg


・↓スロープ:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/slope01.jpg


・↓スリップ番号:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/slip01.jpg

もし、午前6時30分ごろまでに
マアラエア港に到着された場合は、アクアアドベンチャーの
スリップに近いところに駐車することができます。

キヘイワイレアからマアラエア港までは、
310号線のサウスキヘイロードか31号線の
ピイラニハイウェイを通って約20分で到着します。

ラハイナ、カアナパリ方面からは
30号線を使って約40分で到着します。

アクアアドベンチャーの出航は
午前7時15分ですので遅くとも午前7時には
チェックインを済ませてください。
到着が午前7時近くになりそうな場合は、私の携帯電話
280−2975までご連絡下さい。

どうしても駐車スペースが見つからない場合は
マウイオーシャンセンターの駐車場をご利用下さい。
上記写真4と5を参考にしてください。

■チェックイン

・↓チェックインカウンター:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/aqua_adventure_slip.jpg


・↓チェックインカウンター02:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/check_in.jpg

チェックインは、マアラエア港の
東側アクティビティーブースの横のスリップ番号51番で
午前6時50分までに行ってください。
ご予約メールでお送りさせていただく英語の部分を切り取って、
係員に渡すだけで簡単にチェックインできます。

なお、チェックイン後は、近くでお待ち下さい。
スリップ51番からあまり離れないようにお願いいたします。
船は午前7時15分に出港します。

■靴入れ

・↓靴入れ箱:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/shoes_01.jpg


靴を脱いで靴箱の前に並べてください。
乗船は裸足でお願いいたします。

■写真撮影

・↓写真撮影の図:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/picture.jpg

乗船前に写真を撮らせていただきますが、
この写真は下船時にチェックインカウンターに表示されますので
ご覧になり、もし、ご希望の場合はその場でお買い求めを
いただくこともできます。5枚セットで20ドルです。

■乗船

乗船板の中央を歩き、ゆっくりと乗船下さい。
船に飛び降りないようにお願いいたします。

■安全事項

・↓船内:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/boat_01.jpg

乗船後は、まず、船内(キャビン)に入り、荷物を
座席の下にひとまとめにして置きます。座席は自由席ですので
自由に座れますが中央部に近い方が揺れは少ないです。

ロッカーなどはありませんが、荷物を盗まれたりすることは
ありませんのでご安心下さい。帽子や軽い荷物は飛ばされないように
気を付けてください。

船の外回りはワイヤーとステンレスパイプですので、
イスの上に荷物を置いたままにすると、風で飛ばされることが
ありますのでご注意下さい。

また、デッキの上を移動される場合は、ワイヤーやステンレス
パイプにつかまって移動してください。

船の上には、オレンジの救命道具、救命筏がありますが
緊急以外は使わないでください。

■乗船後

モロキニ島までの航行時間は、マアラエア港から
約30分〜40程です。すがすがしいマウイ島の朝の潮風をお楽しみ下さい。

日が昇る前、朝方1時間くらいは、夏でも肌寒いことが
多いですので、トレーナーかウィンドブレーカーを
持参するといいとおもいます。

日が昇ってしまうと暑くなりますので、
日焼け止めを忘れないようにしてください。

なお、日に焼かれたくない方は、1階のキャビンの中が
日陰になっていますので日に焼けずにゆっくりくつろげます。

■朝食について

セルフサービスとなっておりますので、
ご自分で好きな食べ物、飲み物をお取りください。

メニューはベーグル、新鮮フルーツ(パイナップル、
メロン、オレンジなど)

お飲物はコーヒー、ハワイアンジュースです。

どうぞ、ごゆっくりお楽しみ下さい。

■安全装備について

2階デッキの屋根の上に救命ボートが載っています。
救命胴衣は1階前方のキャビンの下に あります。

必要なときはキャプテンからお知らせいたしますが
タイタニックみたいなことは、まず、ありませんのでご安心下さい。

■日焼けオイルの使用禁止

日焼けオイルは、デッキが滑る原因に なりますので、
使わないようにお願いします。
ローション状のものをお使い下さい。

なお、目の周りには日焼け止めを塗らないように
しましょう。目がしみる原因になります。

■すべて自由席

船上のシート、ソファー、ベンチはすべて自由席です。

■お手洗いについて

・↓お手洗い:
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/otearai.jpg

お手洗いの場所はキャビンの中央部、進行方向左手にあります。
水を流すときには便器左下のレバーを踏んで下さい。
レバーを踏んで流したあとはゆっくりと足を持ち上げるように
レバーを戻してください。急にレバーを外すと撥ね返しが
かかることがあります。

なお、詰まってしまいますのでトイレットペーパーを
便器内に流さないようにお願いします。
ご使用済みのトイレットペーパーは
便器横のゴミ箱に処理してください。

■タバコの喫煙について

ボート上は基本的に禁煙となっておりますが、
モロキニ島到着後、他の方々が水に入っている間に
2階操縦席で喫煙可能です。

■ごみ箱について

1階の前方にごみ箱がありますので食べ残し、
飲み残しなど、御自由に捨てて下さい。

なお、朝食、昼食とも食べ終わりましたら
ペーパープレートは早めにゴミ箱に捨ててください。
風向きによってはご自分に飛んでくることがあります。
なお、紙コップやプラスチックのコップは
なるべく回数多く使ってリサイクルしてください。

■風が強いとき

2階デッキに座るお客様へ、風が強いときには
簡単に帽子、カツラ、体重の軽い方?、タオル、軽い荷物など
飛ばされてしまいますのでご注意ください。
1階、2階とも全席自由席です。

■船酔いについて

過去の航海日誌では95%以上の方は、まず、
船酔いしませんが、どうしても心配な方は、なるべく船内を動き回り、
ジッとしていないことをおすすめします。
中央部に座るとまず、船酔いをすることはないと思います。

■足ヒレについて

乗組員(クルー)が、みなさんの靴(足)のサイズを
日本語で聞いてきますので、 日本語で答えてください。
なお、デッキは滑りやすいですので
足ひれを履いて歩いて移動しないように
お願いいたします。手に持って移動してください。

■オプション:スヌーバダイビングについて

■↓スヌーバについての詳しい説明はこちら
http://mauinotatsujin.com/images/asb/snuba.jpg

まったく泳げない方、初めての方でも、8歳以上で
健康な方であれば、どなたでも簡単にダイビングを
することができます。

スヌーバダイビングは、スノーケルの道具(マスク、
ウエイト、足ヒレ、ウェットスーツ)にレギュレターと
いう空気を呼吸する道具を口にくわえるだけの簡単、
かつ軽量装備です。重たいスーツを着たり、ヘルメットを
かぶったり、重たい空気タンクも背負う必要がない、
楽々ダイビングですので、8歳の子供さんからできます。

経験豊富なインストラクターが、みなさんを
安全に水深7mまでお連れし、約20分前後くらいの
ダイビングを楽しませてくれます。

今までにダイビングに興味があった方で、
チャンスがなかった方、この機会をお見逃し無く!!
世界的に有名なダイビングスポット、モロキニ島で生まれて
初めてのダイビングを体験してみましょう。

日頃の陸上での日常生活では体験できない
幻想的な水中の世界、自然との一体感を感じることができます。
マウイの海はきっとみなさんの日頃のストレスを
すべて吸い取ってくれることでしょう!

しかも、スヌーバダイビング料金はオプションでたったの
51ドル(ウェットスーツレンタル料込み、税金込みです。
この値段はオアフ島のハナウマベイでやっている料金
(88ドル、ウエットスーツ15ドル、プラス税金)の
半額以下です。

おまけに透明度もモロキニの方が数段上、かつ深さも
ハナウマは3m、、、でも、モロキニは7mまで行けます)
スノーケリングとスヌーバダイビングを両方できるので
すべての比較で2倍以上お得です!!
8歳程度の日本語の理解力と体力と好奇心があれば
簡単に出来ますよ。

■スノーケリングについて

乗船後、クルーがお客さまに合ったサイズのマスク、
足ひれなどを選んでくれますので、受け取られましたら、
それぞれのサイズを確認してください。
マスクはバンドをきつく締めれば 締めるほど、
水が入る原因になります。
ゆったりとフィットする くらいに付けると水圧でフィットします。

また、マスクの中に髪の毛が入らないように付けてください。
水がしみ込む原因になります。

もし、スノーケリング中にマスクに水が入ったら
空を見上げて、マスクの下を開けると水をクリアできます。

船上で、足ひれを履いたまま歩かないようにしましょう。
足をくじいたり、つまずいて転ぶ原因になります。

水に入る前に実際にマスクをつけ、
シュノーケルをくわえ、
足ひれも付けてみてください。

  1. まずマスクの付け方ですが、最初にマスクを手に持ち、
    バンドをちょうど、つむじの位置に掛けます。
    耳にバンドが掛からないように注意してください。
    マスクのバンドは、耳よりも上につけて下さい。

  2. つぎに、マスクを鼻まで完全に入るように付けます。

  3. 髪の毛がマスクの内側に入っていないか、確認してください。
    髪の毛がマスクの内側に入っていると、
    マスクの中に水が入ってくる原因となります。

  4. スノーケルの使い方ですが、マウスピースを
    完全に口にくわえてください。
    おわかりの通り鼻からは呼吸できません。
    口だけで呼吸できるように練習してください。

  5. もし、スノーケリングの途中でスノーケルの中に
    水が入ってきたら、英語の2(two)の発音“トゥッ”と
    マウスピース内に思いきり息を吐いてください。
    スイカの種を吹き飛ばす要領です。

  6. 泳げない方のために、ヌードルという両脇の下に入れて
    捕まる道具や、ブギーボードなどがあります。
    普通は、どんなに泳げない方でも、ウェットスーツを着て、
    ヌードルを持てば、楽にスノーケルできます。

  7. 足ヒレですが、簡単に足をくじいたりしますので、
    船の上では、履いて歩かないようにお願いします。

■海への入り方および泳ぐ範囲について

モロキニ島について船のエンジンが停止したら、
スノーケリングに行かれて結構です。
2階デッキの方は前方の階段から1階に降りて
後方のスイムステップ(水泳台)まで行きます。

スイムステップに付いたらすぐに腰掛け、
マスクと足ヒレを装着してください。

海に入るときには、両手をまっすぐに伸ばして、
前屈みになって入ってください。
梯子やロープにつかまると、ケガをする
原因ともなりますので、どこにもつかまらずに
海に入ってください。
泳ぐ範囲内には、監視員がサーフボードの上にいますので、
何かありましたらご利用ください。

なお、モロキニ島は自然環境保護地区のため上陸禁止となっており、
海洋生物についても生態系を自然のまま保護されていますので、
魚に餌をあげたり、珊瑚礁を破壊したりしないよう
ご協力お願い申しあげます。

泳ぐ範囲ですが、船の横側、前方は監視員の目が届きませんので
行かないようにお願いします。他の船の近くにも行かないようにしましょう。

つかまるものが必要な方は、「ヌードル プリーズ」と
申し出てください。ヌードルは、両脇の下に入れて使うと
安定します。

なお、泳ぐ範囲は場所によっても変わりますが、ボートから
50m以上離れないように気を付けましょう。

風や潮流により、ボートから離れていると感じたら、
クルーに向かって両手を真っ直ぐに上に挙げて助けを
呼んでください。クルーが助けに来てくれます。

身体がサンゴ礁に接触するような浅瀬には
行かないようにしましょう。

■↓スノーケリングを疲れることなく楽しむ姿勢
http://mauinotatsujin.com/images/asb/aqua/snorkeling.jpg

初心者ほど、海に入っても陸上にいるときの垂直の状態を
保とうとし、おでこにマスクを付けて、おまけに歩いて
いるときみたいに自転車こぎをはじめ、自ら息切れして
いますが、これはもっとも疲れる姿勢です。

楽に遊ぶには、マスクは顔に付けたまま、スノーケルをくわえて
水面に水平になり、ヒザを伸ばしてバタ足の姿勢で、
スノーケリングを楽しんでください。

なお、カメを見るときにはバタ足を止めて、静かに
見ましょう。追いかけても、まず、間に合わないことが
多いです。

■ウミガメに触らないこと

ウミガメは希少動物保護法で守られていますので、
触ったり、追いかけたり、乗っかったり、しないように
しましょう。

■スノーケリングが終わってボートに上がるとき

何度でも、スノーケリングに行ったり、船に戻ったり
できますが、必ず、バディーで行動し、お互いの
コミュニケーションを行ってください。決して、
一人では行動しないようにしましょう。

クルーからスノーケリング終了合図が出たら、
慌てず、すみやかに船に戻ります。

船に上がるときには、水中に突き出ている梯子の
手すりにつかまって、足ひれを脱いでから上がりましょう。
どうしても足ひれが脱げないときにはクルーに手伝って
もらいましょう。

■スノーケル道具の返却

最後に道具を戻すときにはマスクで足ひれをまとめる
ようにして戻してください。

■ランチ

食事が用意されたら、カウンター右手側に並び、飲み物を
注文し、ランチをペーパープレートに取ってください。

■モロキニ島ツアーの時間的スケジュールについて

午前7時15分前後にマアラエア港を出向して、
モロキニ島に着くのが午前8時30分前後、それから、
1時間 モロキニ島でスノーケリングを楽しみ、2カ所目の
タートルタウンという 南マウイのポイントに移動します。
移動時間は15分前後です。

タートルタウンでも1時間くらい、スノーケリングを
楽しんだあと、 港に帰ります。帰港時間は午後12時前後です。

■その他

水着の着替えは、お手洗いでできます。
あと、水に入るときには、指輪やネックレス、イアリング、入れ歯など、
落としたくないモノは船上に荷物と一緒に置いておきましょう。
珊瑚礁の中に落とすと2度と見つかりません。

■貴重品について

お荷物は、すべて座席の下に置いたままで、大丈夫です。
クルー(乗組員)がいつも見回っていますし、泥棒するような人が、
お金を払ってまでのんきにスノーケルになんか来ません。

ただ、風で、帽子や服、草履、タオルなど
飛ばされることがありますので、
軽い荷物を重たい荷物の下に置いて、
飛ばさないように心掛けて下さい。
あとカメラやビデオなどは直射日光が当たらないように、
バスタオルなどで、カバーして下さい。

■水中カメラ、Tシャツ、レンタルウエットスーツについて

水中カメラ(20ドル)、T-シャツ(15ドル)、
レンタルウェットスーツ(5ドル)など1階にてサービスいたしております。
ご遠慮無くお申し付けください。

■船を下りるとき

船のエンジンが完全に停止するまで
席を立たないようにお願いします。
梯子タラップを下げ終わるまでは
水泳台へは出ないようにしてください。
下船の準備ができましたら、クルーがお知らせいたします。
足元に注意して下船してください。

■↓準備するもの

11月から3月まではウィンドブレーカー、トレーナーなど、
風に当たっても寒くない服装、バスタオル、着替え、水着、
日焼け止め、その他必要と思われるもの。

※船底のカットが揺れないように加工されていますが、
さらに中央部に乗れば船酔いすることはないと思います。
船に特に弱い方、どうしても心配な方は、酔い止めを
船上にも準備してありますが、日本のお近くの薬局などで、
アネロン(エスエス)、センパア(大正)、トラベルミン
(エーザイ)などをお買い求めになり、持参された方が
いいかもしれません。

それでは、アクア・アドベンチャーで
楽しいひとときをお過ごしください。
何か質問がございましたら、ご遠慮無く
船上スタッフまでお尋ねください。
または、船上から私の携帯280−2975に
お電話いただくこともできます。


■↓アクア・アドベンチャーで行くモロキニ島スノーケリングツアーお申込みはこちらです。
http://mauinotatsujin.com/p3_asb_aqua.shtml

■【マウイのことなら、マウイの達人】■
【基本理念「いつも心はアロハスタイル」】
◆お役に立てればと思います◆
・総括責任者:サニー・カミヤ
・2219 S.Kihei Rd., #B218, Kihei, Maui, HI 96753 USA
・マウイ島内電話連絡先(日本語):874−5530
・マウイ島内携帯連絡先(日本語):280−2975
・日本から電話するとき(日本語):
  001−010−1−808−874−5530
・日本からファックスするとき(日本語):
  001−010−1−808−442−0764
ハワイ州観光局会員番号:30326100
ハワイ州旅行業者番号:TAR - 5085
ハワイ州ツアーデスク登録番号:AD - 418

■↓サニー宛(日本語)のメールはこちらです:
お気軽にメール下さい。
sunny@maui.net